fc2ブログ

記事一覧

芽吹き

オオバノトンボソウ1
6日の例会笹刈り時のことです。
目利きのスタッフが見つけました。
下草刈り、笹刈り等の森の手入れをすると、眠っていた埋土種が、目覚めます!
この花の主は・・・・・・といいます。何か虫のようにも見えますね。
その名は、オオバノ・・・ソウといいます。
・・・の三文字はでしょう?
人間も植物も陽が当たってる方がイイなあ\(^o^)/
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

morinogakko

Author:morinogakko
明治時代初期にはハゲ山だった六甲山。1902年に緑化が始まりました。それから100年後、2002年の緑化百周年を機に始まった「こうべ森の学校」は、市民ボランティアのメンバーが労力を提供、必要な資金は企業CSRで伊藤ハム(株)が提供、活動の森林は神戸市が市有林を提供。